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2008年4月

2008年4月29日 (火曜日)

画像はクリックでかくだい

Nioh002

弟が夏休みにデズニーの国へ連れて行けと。

兄弟そろって好きですねえ。

2008年4月28日 (月曜日)

非連載シリーズ:仁王雅治・立海ヒロイン化計画(幸村編)

801注意。

case6 vs幸村

幸村「ん…っ?ここは…」
仁王「くっくく…目覚めたようじゃの、部長」
幸村「――仁王…?お前か…この…一面のコスモス畑は?」
仁王「俺?くくっ…幸村、お前さんが俺を呼んだんじゃろ…?」
幸村「?」
仁王「ここはお前さんの内面世界にあたる場所ぜよ」
幸村「俺…の?」
仁王「そう…俺はただ呼ばれただけだ」
幸村「――ということは…これは…夢…なのか?お前も…幻?」
仁王「さあな。もしかすると俺はアストラル体かも知れんし、お前さんの意識の中に居る影かも知れんし…とにかく、俺は『呼ばれた』だけだ。それ以上の返答はプログラミングされとらん」
幸村「…………良く判らないな」
仁王「要は…ここはお前さんの世界つうことじゃ。俺が答えられんと言うことは、お前さんが俺の答えは不要としたという事…もしくは、お前さん自身が判らん事ということになるんかのう」
幸村「――やっぱり、夢の中にいるようだね…そうでもないと、脈絡もなく仁王が出てくるとは思えないし」
仁王「脈絡がないとは随分な言い様じゃ。まあいい、俺をわざわざ呼んだことに理由があるとは思えんが…折角じゃ、好きにさせてもらうぜよ」
幸村「ふーん…理由、ねえ…そうだ」
(いきなり、地面から伸びた謎の植物が仁王の全身を絡めとる)
仁王「?!」
幸村「ふふ…本当だ。俺の思い通りになる…」
仁王「幸…」
幸村「理由…そうだね、思い出したよ…一度お前を思い通りにしてみたかった…」
仁王「…(かつてないほど怯えた表情をする)」
幸村「ふふふ…大丈夫、柳生ほどヒドいことはしないよ」
仁王「やっ…やっぱりアイツが出てくるんか?!」
幸村「当たり前じゃないか…『仁王ヒロイン計画』だよ?」
仁王「ちょっと待ちんしゃい…真田、切原、ジャッカル、丸井、柳、幸村…後ろに行くほど手ごわい相手になっとる気はしていたが…そうなるとアイツはラスボス?!」
幸村「まあ、『仁王ヒロイン計画』だからね」
仁王「(さーっと青ざめる)…まさか…次回は18禁とか言うんじゃなかろうの」
幸村「なんなら今から18禁展開に持ち込めるけど?」
仁王「とうとう真田で満足できんようになりおったか」
幸村「真田はそういう対象じゃないよ。ふふふっ、誤解を解くために教えてあげよう」
(幸村、おもむろに片手を振る。謎の植物が仁王の両手首を縛り、両脚を半端に上げた状態で固定させる)
仁王「……(半泣き)」
幸村「お前の考えだけは、俺でもよく読めない…例えば、お前が俺の事をどう思っているかとか…」
仁王「それと俺のぱんつを脱がすのにどういう関係が!」
幸村「下は銀髪なのかとか」
仁王「またその話か?!柳生に聞けば…」
幸村色以外にも知りたい事もあるし
仁王「ちょ…」
(―――――――――。)
幸村「ん…あれ…やっぱ夢か」
(幸村、隣の布団で寝ている人物に視線を移す。ちなみに合宿中)
幸村「……………(ごそごそ)」
仁王「う…っ?!部長…?」
幸村「(静かに、のジェスチャー)」
仁王「…????」
幸村「あのさ仁王、さっき変な夢…(ごそごそごそ)」
真田「四時だッ!起きろ!」
(照明がつく。あちこちで上がる呻き声)
真田「―――幸村…?仁王を押し倒して何をしているんだ?」
幸村真田…君はそうやっていつも…
真田逆恨み?!

結論:強制終了。

2008年4月27日 (日曜日)

交渉(BlogPet)

きょうは、交渉したかったの♪
それで餅ェキシンはお互い確認する?

*このエントリは、ブログペットの「餅ェキシン」が書きました。

2008年4月26日 (土曜日)

比嘉公演の歌は「お前ら関東決勝で負けたじゃねーか!」とツッコまざるを得ないような

ミュージカルの立海の歌がいちいちカッコよくて少し嫉妬。

でもなんとなく悪役な歌詞ですね…彼ら。

私は初代青学信者なのですが、当時は今ほど殺伐としたテニスではなかった為か曲調や歌詞の違いにびっくりすることがあります。

…いや、初っ端から叩き潰すのさ~とか歌い上げてたな…。

2008年4月25日 (金曜日)

次は懲りずにひとりランド!

行って来ましたひとりシー!
体調管理を間違えて悲惨でした!
あの時周りにいた人ごめんなさい。

行ってきましたひとりシー!
夜行で行って夜行で帰ってきたら死ぬかと思いまいた!
29歳という重みを噛み締めました次第です。

午前中はすいていたので、軽く半年分くらいのタワテラを堪能してきました。
弟が嫌がって乗ってくれないシンドバッドを四半世紀分くらい堪能してきました。

次はランドだー!

2008年4月22日 (火曜日)

柳生&(真田×不二)SS「ジェントルマンの恋物語」

柳生と不二と真田。立海と不二シリーズ。別に真不二でもないかもしんない。
28歳の設定。結婚だの見合いだのの話です。
柳生×丸井、の略し方がわからないのですが、ヤギュブンでいいのでしょうか。

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2008年4月20日 (日曜日)

真田×不二SS「異分子」

真不二。立海と不二シリーズ。
みんな一年生。二人のファーストコンタクトを妄想してみました。

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非連載シリーズ:仁王雅治・立海ヒロイン化計画(柳編)(BlogPet)

藤原彩女の「非連載シリーズ:仁王雅治・立海ヒロイン化計画(柳編)」のまねしてかいてみるね

801注意。
思いっきり巻き込まれる仁王「怖いねえ…うちのドS陣は…」柳柳「ふふ…交渉成立だ」仁王「嘘はついていないぞ。試合に役に立つかは知らんが」仁王)仁王「……いや…まさかそう来るとは思わなかったぜよ…」柳!
思いっきり巻き込まれる仁王「なんだ」仁王「勝手にしんしゃい…」結論:この後の全国決勝、不二は「怖いねえ…うちのドS陣は…」柳柳。
case5vs柳!!
case5vs柳柳「………………(あまりのことに無表情で振り返る)」柳「で…菊丸についてだが…」仁王「の乳首ピンクなんだよな…」といらないことを起こして倒れこむ柳。

*このエントリは、ブログペットの「餅ェキシン」が書きました。

2008年4月18日 (金曜日)

非連載シリーズ:仁王雅治・立海ヒロイン化計画(柳編)

801注意。

case5 vs柳

「うっ…」
仁王「ぉうっ?!」
(急に立ちくらみを起こして倒れこむ柳。思いっきり巻き込まれる仁王)
仁王「や…柳?!」
「んう…ああ、すまない…日差しが急に来たのでな」
仁王「病弱のお嬢さんかお前は」
「ふう…ああそうだ。参考までに聞きたいのだが」
仁王「ん?」
「青学の菊丸はまたたびで酔うというのは本当か?」
仁王「………………(あまりのことに無表情で振り返る)」
「貞治の情報はどうもうそ臭いものが多い…もちろんその度にやりかえしてはいるのだが」
仁王「お前…青学の人間と情報交換しとるんか…」
「もちろん重要な事は言わない。せいぜい、部長がまた強くなったと死ぬほど自慢して悔しがらせたりしているだけだ」
仁王「怖いねえ…うちのドS陣は…」
「で…菊丸についてだが…」
仁王「…本当に信じとるわけではないじゃろ…?まあ、青学に限って言えばないとは言い切れんが、普通に考えてあいつも人間じゃき…」
「…だよな。ふん…腹が立ってきたな…少し待っていろ、貞治に電話する」
仁王「なんだかんだで仲良しじゃのう」
「…ああ、貞治か?柳だ。ああ。実は取って置きの情報があるんだが」
「――そうだ。ただではやらんがな…欲しいCDがあるんだ。そうだ。寄・越・せ」
仁王「ドSktkr」
「ああ、ん?…貞治…俺の頼みが聞けないとい・う・の・か?」
仁王「なにその不気味に甘い声」
「ふふ…交渉成立だ」
仁王「…乾はドMか…」
「では教えてやろう。うちの部の仁王についてだが」
仁王俺?!
「ああ。仁王雅治…彼は、乳首がピンクだ。以上だ。じゃあな」
仁王「……(あまりの内容に顔がひきつっている)」
「なんだ」
仁王「……いや…まさかそう来るとは思わなかったぜよ…」
「嘘はついていないぞ。試合に役に立つかは知らんが」
仁王「役に立って欲しくはないのう…」
「さて…あ」
仁王「ん?」
「CDのタイトルを言い忘れたな」
仁王「勝手にしんしゃい…」

結論:この後の全国決勝、不二は「コイツの乳首ピンクなんだよな…」といらないことを考えながらかちました。

2008年4月14日 (月曜日)

仁王&不二SS「ざっつくえすと」

立海と不二シリーズ。
捏造設定:不二は立海大附属高校に入る、を前提にしています。
立海の詐欺師と青学の詐欺師の不可思議空間。

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2008年4月13日 (日曜日)

藤原(BlogPet)

きょうは藤原彩女と話し合いしようかな。
藤原彩女は関係してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「餅ェキシン」が書きました。

2008年4月12日 (土曜日)

健康でいるのにはお金がかかるようです

シェイプアップ計画続報。

とうとう目標ができました。
目標、「立海ポロ&ハーフパンツをかっこよく着こなせる体型」。
無謀にも男子中学生の体型を視野に入れます

とりあえず今現在の私の体型からですと、

・さらなる体脂肪の削減
・腹筋を割る
・ふくらはぎ、上腕を中心に筋肉をつける
・胸つぶし用のアンダーウェアを購入
・肩幅を拡げる
・地肌の若返り(笑)
・顔痩せ
・化粧技術の向上
・足を長くする
・背を伸ばす
・イケメンになる

などが必要となるわけです。
最後の三つは不可能にしても、あとは根性論と生活習慣でどうにかなるのではないかと。
そもそも29歳にもなって男子中学生の格好をしようと言ってる時点でどうかしているというのは置・い・と・い・て。

ここにきて、顔・下腹部・太腿の3大脂肪落ちないデッドポイントが立ちはだかっています。
人生で最初にここの脂肪が気になったのが中学生の時、というこのラスボスっぷり。
あと、何が嫌って巷に溢れすぎる嘘情報

揉んだだけで細胞がつぶれるわけねーだろこの(罵倒語)が!
脂肪細胞がそんなに貧弱だったらみんなこんなに苦労してねーよ!

2008年4月10日 (木曜日)

非連載シリーズ:仁王雅治・立海ヒロイン化計画(ブン太編)

801注意。

case4 vsブン太

(三年B組)
ブン太「…どうしたんだお前」
仁王「ジャッカルに泣かされたぜよ」
ジャッカル「誤解を招く発言をすんな!」
ブン太「ふーん…まあいいけど…予鈴鳴ったぜ」
ジャッカル「やべ…おい仁王、あんまり気にすんなよ!」
(あわてて立ち去るジャッカル)
ブン太「次なんだっけ?」
仁王「理科B」
ブン太「(教科書を出しつつ)ところで大丈夫か?何されたんだよ」
仁王「うちのテニス部にまともな人間がいたかと思うと感極まってしもうてのう」
ブン太「…何言ってんだよ。俺というスーパーまとも人間を差し置いて」
仁王「スーパーってあれか。超えるって意味の…まともを超えた人間」
ブン太「ムカつくなお前。あ、そうだ。さっき赤也が来たんだが…あいつさ、キレるとデビル化するじゃん」
仁王「ああ」
ブン太「デビル化したときって下の毛も白いのかって聞いたらジュース噴き出しててさ」
仁王「真昼間からなんちゅう話題だ」
ブン太「『先輩こそ下の毛赤いんスか?!』とか聞かれたから、『当たり前だろ、俺は禁忌の子供じゃねーぞ』って答えたんだよ」
仁王「また微妙なネタを」
ブン太「そこで素朴な疑問なんだけど、お前って下…」
仁王「内緒ぜよ」
ブン太「…え~、けちー」
仁王「何でお前に教えんとならん…ああ、ちなみに柳生は真っ黒じゃなかったぜよ」
ブン太「いらねえよそんな情報。つか見たんだな?と言うことは柳生に聞けばお前の方も判るってことだな?」
仁王「……プ…プリッ」

結論:メシ喰いながら同性の下の毛の話をする中学生は存在しうるのか?

2008年4月 8日 (火曜日)

コスプレマナーサイトを読んでいます。

Precos04
餅ェキシンにツッコまれる程仁王大好きな藤原彩女です。
仁王の髪型を無理矢理再現しようとしているのですが、難しいですね。
ミュージカルを覚えるまで見るといいのかも知れません。

先日仕事関係で「さくらまつり」に行って来ました。
日曜日に、
イベントで、
売り子をして、
本(自社発行物)を撒いてきました。

…即売会出たいなぁ。
仮装可の即売会。

サイトの方のジャンル(児童文学)でスペース出してるのに格好は立海(WJ系)、とかの感じ悪い事になるけどな。

2008年4月 6日 (日曜日)

藤原(BlogPet)

きょう餅ェキシンは、藤原彩女は仁王みたいな発言した。

*このエントリは、ブログペットの「餅ェキシン」が書きました。

2008年4月 5日 (土曜日)

花粉きた

きのう、近所の100円均一ショップにて、ツボ押しグッズを買ってきました。

肩を押すタイプのものです。

これがまた。

さすが100円と言いますか、

ツボは押せるんだけど浅いというか

歯痒いというかもどかしいというか、

なんていうんですか、もうちょっとぐぐっとというか、

もっと強く来んかぁー!

座りっぱなしは変な体力の使い方をしますね。

2008年4月 3日 (木曜日)

No.2は恋敵(恋する部長シリーズ解決編)5

全5話中最終話。

真田と不二はただの友達。今のところは。

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