単発語り

おなかすいた

iTunesで「アナロ熊のうたロングバージョン」を買ったよう。

声はミクが一番好みだな、とは思います。カイミクすきだ。サンドリヨンにもだえた。

最近たべすぎなので今日は食べないようにしようとおもったのですが、なんかおなかすいてきました。

駅前の外食産業の充実っぷりが恨めしい…。都会はすごいっすね。

今日はたくさん更新したいです。

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なんスかこれは

http://www.jiji.com/jc/p_archives?id=20090427181459-7964519&rel=y&g=pho

ちょ…おま……

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なんか結論でてない?

某所で、東京タワーとエッフェル塔はどっちが受けでどっちが攻めか、という話があったそうなので考えてみました。

東京タワー 1958年10月竣工 333m
エッフェル塔 1889年3月竣工 324m
以上 ウィキぺディア参照

…なるほど。
年下高身長な下克上攻めも好きですが、ジジイ受けも好物な私にとっては迷いどころですね。
いっそリバという手もありますが。

ですが私は、エッフェルタワーと東京塔の絡みよりは、モスラ(幼虫)×東京タワーとか、エッフェル塔がキライな人×エッフェル塔、とかの方がすきかも知れません。

もうひとつ。
ちょっと前までの私の口癖を要約。

俺…この会社のサイト改装が済んだら、転職するんだ…

死亡フラグだった。今日気付いた。

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ぎっとりしたもの喰いてえ…

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スレイヤーズの新装版が出ているようで。

あとがきを読んだら108式ネタが出てきてて笑ってしまいました。

GA5巻を買いました。漫画版のカズヤは限りなく白いね。

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漫画版は頼久エンドなんだろうか?

遥かなる時空の中で、というオトメゲームがあります。
髪がピンクな普通の女子高生、元宮あかねちゃん(ゲームでは名前入力制)は、ある日突然平安京風の異世界にぶっとばされます。
その異世界、「京」で、おそらく選考基準が「顔」と「声」なんだろうな、と思われる8人の野郎共(基本的に性格が歪んでいる)と一緒に統治権と所有権をめぐって
謎の外国人留学生軍団とたたかうハートフルアクションコメディです。

とりあえず声優目当てで昔購入したのですが、またやりたくなってきました。
なので語ってみたいと思います。

人物紹介
・元宮あかね(龍神の神子)
初代龍神の神子様。声がかわいい。
いきなり変な世界で変な髪の毛の人たちに「この世界を守れ」と言われても適応してしまう。適応能力は不二周助とタメ張れる。
プレイヤーの選択肢次第では八葉の誰よりも男らしくなる気がする。

・藤姫
メインヒロイン。声がかわいい。攻略対象。
御年十歳にしてその精神年齢は作中で一番高い。
外に出てはしゃぐイベントに萌えたの。

・八葉
顔と声はハイレベルだが、性格と能力ははっきり言ってダメダメな八人の野郎共。攻略対象。
プレイ初期はその性格に苛立ち、パラメータの低さに苛立ち、そのくせ人の応援を聞かないので苛立つ。
実は、神子が一人で戦っててもなんとかなる。いいのか君達、それで。

・よりひささん(天の青龍)
25歳武士。過去の失敗から他人に心を開かないようにしているらしい。
時々、エロゲもビックリの鬼畜台詞(「あなたでもそのような顔をなさるんですね」)を吐く侮れない男。
普段は喋らないが、いざ喋りだすとなかなかにウザい話の被せ方をしてくる。

・お兄ちゃん(地の青龍)
ヤンキー。基本的に人の話は聞いていない。
行方不明になった妹のことで荒れた時期があったらしく、しかし基本的にあかねちゃんのアドバイスを聞き入れない。
話の展開上、あかねちゃんがいないと妹を守れないというかわいそうな人になってしまっている。
最終章でのうるささは異常。

・ミスター赤毛(天の朱雀)
病弱の姉ちゃんが鬼のおっさんと恋仲になった事で村からハブられ、色々と苦労をしているらしい。
頭に血が上ると意固地になるが、それでも地の青龍氏よりは遥かに人の話を聞いている。
人情話に弱いらしい。
金髪碧眼を鬼だ鬼だと忌み嫌うが、アクラムに「オメーらのアタマの色は何なんだよ」とツッコまれると終わりだという事には気付いていない様子。

・気弱系1(地の朱雀)
現代人。地毛が金髪で、いじめられっこだったらしい。
いわゆる後ろ向き系のキャラだが、テンマに鋭いツッコミを入れたり結構アツいところもあったりと、コンプレックスさえつつかなければ別に普通の人。
パティシエ希望ということで、彼はルクシオールに乗ってエンジェル達と一緒に戦ってもいいかもしれない。

・たかみつ()(天の白虎)
19歳。ガリ勉眼鏡君。八葉中最強にして最大の勘違い野郎。さては今までよっぽどモテなかったんだな。
あかねちゃんは仕事なのと素なので優しくしているのだが、それを独特のデンパ解釈で受け取り、突然のように「私はあなたに愛される資格はありません(要約)」「私達は夫婦にはなれないのです(要約)」と言い始める困ったさん。自己保身が強すぎるんだろうか。
挙句の果てにはあかねちゃんを廃屋に置いてどっかに行ったり、彼女の手を思いっきり振り払ったりと八葉の自覚すら危ういたいへんな困ったさん。
たかみつの言動はいちいち笑えて仕方ないが、私が神子ならコイツは部下にはしたくない。

・ダディヤーナザァーン(地の白虎)
31歳。どっからツッコんでいいのかよくわからない、ある意味たかみつに次ぐ勘違いさん。駄目人間度合いは八葉最強。
若い女と見るやセクハラ言動を繰り返し、嫌な仕事を頼むとあからさまに嫌そうにするその姿は、ただの鬱陶しいおっさんである。
しかも物事に執着できないとかの、どこぞのテニス部の中二病患者みたいなことを言う。おまえもう31だろ。しっかりしろ。

・気弱系2(天の玄武)
なんしかイライラする。ウジウジせずに跳んでみそ。
笛はうまい。

・無表情(地の玄武)
この人の声を目当てにゲームを買った。
例の陰陽師の第一ドールらしい。
この人も喋らないようでいて、必要な事はわりと言う。感情の振り幅はでかい。
実年齢が2歳なせいか案外、一番素直な性格かもしれない。しかし2歳ゆえに言ってはいけない事を言っちゃったりもするかもしれない。

・鬼の一族
謎の外国人軍団。総人数四人にして、八葉を上回る駄目人間集団。

・アクラムの人
鬼の首領という肩書きのはずだが、ツメは甘い、段取りは悪い、肝心の神子を間違える(ラン)、他力本願、自分じゃ動かない、最後は女のヒモ、という
作中最強のダメ野郎。しかもDV
一族の将来は暗い。

・ナイスガイ・ヘタレ
副将とかなんか。イノリの姉ちゃんと恋仲。
身の回りの事がてんでダメそうな他三人の為、アクラムに従っている気もする。ママ?

・四隣(一発変換)
アクラムに共依存なおねーさん。でも思考回路がちょっとオバハンの域に来ている。
なんだかんだで仕事は真面目にやるし、アクラムの事は本気で好きだし、一生懸命やってるのに何故か不幸な星の下にたどり着いてしまう。
作中では「最強のダメ男」アクラムに全てを捧げてしまったり、「ナルシー勘違い最強コンビ白虎」にあろうことか色仕掛けで迫ったり、男を見る目がてんでない。その証拠に朱雀編で情に訴える作戦、玄武編の脅し作戦なんかはいい線いってたと思う。色が絡むとダメなんだな。
彼女はレディコミ向きのキャラかもしれない。仕事はそこそこできる真面目な24独身OL,男運は最悪。現在ヒモ彼氏が女子高生にアタックかけてる。とかいう。

・ラン(森村蘭)
サブヒロイン。攻略対象。もう何もかもがかわいい
心を無理矢理閉ざされていて、はかなげな印象。かわいい。
一生懸命訴えかける神子に、つたない言葉で一生懸命応える。神子がんばれ!
神子の優しさに精神を委ねかけるも、怖くて拒絶してしまう。切ない!
そしてラスト、自分の為に身を投げ出した神子の前で、彼女は心を取り戻す!萌え!
…神子とラン、どっちが攻めかなあ?

・セフルの人
ハーフらしい。ヤンデレ。
気弱系2とは別ベクトルに女々しい。
女性キャラが皆無駄に雄々しいので、その女々しさが際立っている。

白虎ヤベェ。

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スターオーズ語り -よく考えたら旧ep4から今年で30年?-

※前回の語りはこちら
スターウォーズ(以下SW)の初公開年って1977年(アメリカ)だったんですね。
ギリギリ生まれてませんね。日本の初公開が翌年ですがこれまたギリギリですね。
で、旧ep5は1980年(ちなみにウィキペディアで調べています)…何歳だ。数えで一歳か。こんど29になります。
覚えてるわけありませんね。というわけで再び萌え語り。
長いので分けました。

続きを読む "スターオーズ語り -よく考えたら旧ep4から今年で30年?-"

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スターオーズ語り -ある意味エネミーは娘-

久しぶりにスターウォーズの曲を聞きました。
ep123も素敵ですが、やっぱep456の神がかりっぷりはただ事じゃないですね。
というわけで。
最近テニヌの話ばっかりしてますが、ちょっとスターウォーズ(以下SW)の萌語りでも。
妄想注意。

私が6エピソード全て見た時の感想は、「SWという作品はアナキン少年のエディプスコンプレックス解消のおはなしだったんだなあ」でした。
ミディクロリアンだかフォースの意思だかで、処女生誕(…だよな?)で産まれたアナキン少年。
幼少期は母親のあふれる愛情で何の問題もなかったのですが、思春期が問題でした。
現代人で言うと親離れの時期にあたる年齢の時に、周りにいた大人の男がオビ=ワンだったのです。
これは大問題です。真っ直ぐなだけの話のつまんねえオビ=ワンは、アナキン少年のように頭の回転が普通で口の回転が速い人とは合わなかったのです。何故死んだ、お師匠様(クワイ=ガン)。
反抗期真っ盛りの暴れたりない時期に、話のつまんないオビ=ワンは教科書通りの台詞しか吐きません。喧嘩しようにも、頭に血が昇るタイプのアナキン青年とつまんない事しか言わないオビ=ワンでは喧嘩にもなりません。ああ、何故死んだのお師匠様。
かくして物の見事に親離れに失敗したアナキン青年は、こともあろうに親になってしまいます。
「自分が子供のうちに子供を作ると大変なことになる」が私の持論なのですが、まあこさえてしまったものは仕方がありません。あの世界にコンドームってあるんでしょうか?
親離れに失敗した上に頭に血が昇ると超能力で人の首を絞めるという大変危険なパパ症候群のアナキン青年。ある意味ルークとレイアはこのお父さんと離されて正解だったのかもしれません。オビ=ワンがつまんない話をする度に首を絞められていては人格形成に関わりかねませんので。
そんなこんなで叔父(父の母の息子)の家で育ったルーク青年。パパがいないのはパパと同じでしたが、幸いな事に彼は母親に似てここ一番では冷静になれる人だったので、アナキン氏は息子のお陰でエディプスコンプレックスを解消することになります。
デス・スター崩壊警報で皆が逃げ惑う中、身体が動かなくなっても誰も構わなくなった父親を抱えて「一緒に帰ろう」というルーク青年はめちゃめちゃかっこいいですが、これは性格が父親に似なかったルーク青年だからこその感動シーンなのでしょう。
何せ、カッとなったら何をするかわからないところがパパそっくりのレイア姫だったら、多分いざって時にはパパをあっさり見捨てて好きな男のところに駆け寄るに決まっていますので、こんな事にはならなかったと思います。
というかレイア姫は合理主義者っぽいので、実の母を殺しかけた上に自分達の存在を知らず、あげく自分をひっ捕らえた事のある素顔もしらねえ親父と、貧乏だけど必死でカワイイ(推察)好きな男だったら、迷わずにパパを蹴落として男の手を取りますね。
ルーク青年があの作品の中では珍しい方に位置するくらい情に厚い人間だったのが良かったよかった。
アナキン氏も、よもや自分が死にかけてる時に娘がエンドアで男といちゃついてるとはついぞ知らず父性に目覚めて息子に看取ってもらえたので良かったよかった。
ちなみに、話のつまらんオビ=ワンは教科書通りのルークとは相性が良かったようです。でも「君のパパは殺された」とか、慣れないくせに面白い事を言おうとするからスベってルークに後で怒られてましたけど。

そう考えると、SWという作品は話のつまんねえオビ=ワンが、お師匠様のワガママに付き合った挙句にある一家をみんな不幸にしちまったっつー話だったのかもしれません。やるな、オビ=ワン。

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爆走兄弟!

土方レイがかきたい…

彼の性別が判らなくて、思わず親に聞いたのも良い思い出です。

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