らくがきを晒します
| 固定リンク
サイト改装してます。
改装完了の暁には、なにかありえない話でも書きましょうか。
某魔法学校の食事に、某プロトファイバーを採用する事にして、某担当営業S伯氏(なぜか二人いる)が商談にしに行って、そこで出てきた某30代ツンデレ教師の物言いに、某親会社上司がダブって困った、話とか。
某魔法学校に通う丸眼鏡の少年が、夏季休暇に立ち寄ったネカフェで日本の中学生と知り合いになり、ラケットを使った魔術の数々を身につけ、テニスボールで闇の帝王を半殺しにする、話とか。
絶対イギリスの魔法使いより、日本のテニスプレイヤーのほうが戦闘能力高いと思うんだ。
| 固定リンク
柳生先輩です。何の服を着せたら面白いか考えたんですが何も浮かびませんでした。
柳生の目の色について妄想してみよう…
普通に考えると髪の毛の色に近い系統だと思うんでダークブラウンかなと思うのですが、色素薄めでやや灰色がかって見えるとかだと少し日本人離れした印象があって案外柳生らしい気もします。勝手なイメージですが。
知り合いにいた人は髪の毛真っ黒なのに目は茶系統だったので、逆ってありうるのかな?と。
遺伝には全く明るくないのでわかりませんが…。
漫画キャラらしく突飛な色をつけるとしたら、何色が面白いだろう。
アニメの柳生先輩は紫の髪だったんで紫…でも、茶色い髪に紫の目か…赤みのかかった紫だったからそう変でもないか。
| 固定リンク
落書き大会をだらだらと開催します。
ひとまず13日から15日の間、だらだらと書き殴っていきます。
その後の見通しは…たってません。
無計画が過ぎますね。
ゲーム対象年齢の都合上、およびネタの都合上、18歳未満の方の閲覧はおやめ下さい。
というか素面禁止なので、お酒の飲める年齢&体質の方のみ閲覧下さい。
http://s01.rakugakichat.com/rentalRoom?userID=ayame
| 固定リンク
思いついた。
盆休みにひとりお絵かきチャット耐久大会をしよう。
条件は…
1.ひとりでひたすら描き続ける。
2.ハリポタ・テニプリ・キチメガ以外の絵は原則禁止
3.あの人受け話は厳禁
4.素面禁止
5.時間は夜中
6.ネタバレ18禁クロスオーバー女体化流血、近親相姦に死にエンドと地雷要素てんこ盛り注意。
13日の23時からとかがいいな。
お題とか考えちゃうよ。
お題その1:手塚部長と鹿親父とサエさんの、「跳ね髪眼鏡顔」比較
お題その2:ベタ毛先生と御堂部長(攻)の喋りと年齢とツンデレ度合いが良く似ている件について考察
お題その3:鬼畜受けについて真剣に考える
お題その4:各キャラの誕生日を並べると面白い事になる大会
お題その5:台詞を入れ替えろ!
思いついたものを並べました。
絵チャットである意味がねえよ。
| 固定リンク
スレイヤーズの新装版が出ているようで。
あとがきを読んだら108式ネタが出てきてて笑ってしまいました。
GA5巻を買いました。漫画版のカズヤは限りなく白いね。
| 固定リンク
801注意。とりあえず全十回。
柳生とか丸井とか。26歳くらいだと思う。
「酒は18から」というのは我が家に三代くらい代々伝わる由緒正しき迷言です。発言者は祖父。
| 固定リンク
真不二。アニメオリジナル展開のジュニア選抜編で、
もしも真田と不二が同室だったらと捏造。ギャグ。
なんか実は関東大会の敗者への制裁があのジュニア選抜出場だったのかな、って
思った。
| 固定リンク
真不二。アニメオリジナル展開のジュニア選抜編で、
もしも真田と不二が同室だったらと捏造。ギャグ。
風呂入ってます。華村先生でてきます。風呂入ってます。
スミレちゃんもでてきます。繰り返しますが風呂入ってます。
| 固定リンク
色塗り中でなんですが、仁王と不二。
なにげに不二って仁王の事名前で呼んだことないんですよね(キミ呼ばわり)。
多分なんて呼んでいいのかよくわからないか、名前がわからないか、もしかしたら目の前の仁王の姿をした人が仁王じゃないかもしれないからあえて呼ばないのかのどれかかなあと思います。
| 固定リンク
801注意。シリーズ最終回。
case Last vs柳生
柳生「仁王君!またそのような格好をして…はしたないですよ!」
仁王「(上半身裸でへばりながら)あっついんだからしーかたないじゃろ…今日の真田はえれえ気合いの入り方だし…」
柳生「そんな事を言っていると、冷ますために私がアナタに息を吹きかけますよ!」
仁王「(飛び起きて服を着はじめる)」
柳生「まったく…だいたいですね、あなたはもう少し慎むべきです。そもそも年頃の男子たるもの、無闇に肌を曝すようなことがあってはなりません」
仁王「…男子を女子に変えたら同意できんでもないが…別にええじゃろ。盆にまで練習しとるのは俺ら(テニス部レギュラー)くらいのもんだし…」
柳生「そういう問題ではありません!いいですか。ちょっとそこに正座なさい」
仁王「はあ」
柳生「そもそも女子に変えたら、とおっしゃいますが仁王君。この世は女子にばかり邪な想いを抱く人間ばかりではないのですよ」
仁王「いきなり話が飛んどるから」
柳生「それに、なんともない筈でも、チームメイトの身体が妙に格好いいラインだったりするとなんとなく凝視してしまって気まずくなったりする事もあるでしょう」
仁王「…俺はないが……」
柳生「話を戻しますよ。仁王君、あなたはわざとなのか天然なのか知りませんが、見る人間が見れば十分セックスアピールを感じ取ってしまうような仕草を普段からしているんです。先程もあのように無防備なポーズで!もっと健全な暑がり方をしたらどうです!」
仁王「ええっ…いや、そんなつもりは…ていうかお前俺のことどういう目で見とるんだ」
柳生「だいたいですね。白い肌に薄い筋肉に桃色の乳首!銀髪なのに陰毛は黒!どこぞの腐女子が大好きな捏造設定てんこもりのあなたの身体は卑猥なんです!」
仁王「色ばらしちゃイヤぜよ…というかお前さんの表現が卑猥なんだが」
柳生「ええアナタは卑猥ですとも!お陰様で私はいらない心配ばかりして困っているのです!まったく…今後一切、私以外の人間にそのような姿を晒すのを禁止します!以上!」
仁王「……………(゜◇゜)」←あまりのことに唖然としてその場に固まっている
柳生「(すたすたと立ち去る)」
仁王「…………………(゜◇゜)」
丸井「ん…?どうした仁王?正座なんかして」
仁王「( ゜◇)……柳生が…」
丸井「柳生?」
仁王「柳生が…俺をお婿に行けなくしようとしとるかも知れん…」
丸井「はぃ?」
結論:かくして、柳生以外の人間にはしたないところを見せてはいけない仁王は、柳生以外の人間の前でヒロインたりえる事を許されなくなってしまったのでした。
完v
| 固定リンク
801注意。
case6 vs幸村
幸村「ん…っ?ここは…」
仁王「くっくく…目覚めたようじゃの、部長」
幸村「――仁王…?お前か…この…一面のコスモス畑は?」
仁王「俺?くくっ…幸村、お前さんが俺を呼んだんじゃろ…?」
幸村「?」
仁王「ここはお前さんの内面世界にあたる場所ぜよ」
幸村「俺…の?」
仁王「そう…俺はただ呼ばれただけだ」
幸村「――ということは…これは…夢…なのか?お前も…幻?」
仁王「さあな。もしかすると俺はアストラル体かも知れんし、お前さんの意識の中に居る影かも知れんし…とにかく、俺は『呼ばれた』だけだ。それ以上の返答はプログラミングされとらん」
幸村「…………良く判らないな」
仁王「要は…ここはお前さんの世界つうことじゃ。俺が答えられんと言うことは、お前さんが俺の答えは不要としたという事…もしくは、お前さん自身が判らん事ということになるんかのう」
幸村「――やっぱり、夢の中にいるようだね…そうでもないと、脈絡もなく仁王が出てくるとは思えないし」
仁王「脈絡がないとは随分な言い様じゃ。まあいい、俺をわざわざ呼んだことに理由があるとは思えんが…折角じゃ、好きにさせてもらうぜよ」
幸村「ふーん…理由、ねえ…そうだ」
(いきなり、地面から伸びた謎の植物が仁王の全身を絡めとる)
仁王「?!」
幸村「ふふ…本当だ。俺の思い通りになる…」
仁王「幸…」
幸村「理由…そうだね、思い出したよ…一度お前を思い通りにしてみたかった…」
仁王「…(かつてないほど怯えた表情をする)」
幸村「ふふふ…大丈夫、柳生ほどヒドいことはしないよ」
仁王「やっ…やっぱりアイツが出てくるんか?!」
幸村「当たり前じゃないか…『仁王ヒロイン計画』だよ?」
仁王「ちょっと待ちんしゃい…真田、切原、ジャッカル、丸井、柳、幸村…後ろに行くほど手ごわい相手になっとる気はしていたが…そうなるとアイツはラスボス?!」
幸村「まあ、『仁王ヒロイン計画』だからね」
仁王「(さーっと青ざめる)…まさか…次回は18禁とか言うんじゃなかろうの」
幸村「なんなら今から18禁展開に持ち込めるけど?」
仁王「とうとう真田で満足できんようになりおったか」
幸村「真田はそういう対象じゃないよ。ふふふっ、誤解を解くために教えてあげよう」
(幸村、おもむろに片手を振る。謎の植物が仁王の両手首を縛り、両脚を半端に上げた状態で固定させる)
仁王「……(半泣き)」
幸村「お前の考えだけは、俺でもよく読めない…例えば、お前が俺の事をどう思っているかとか…」
仁王「それと俺のぱんつを脱がすのにどういう関係が!」
幸村「下は銀髪なのかとか」
仁王「またその話か?!柳生に聞けば…」
幸村「色以外にも知りたい事もあるし」
仁王「ちょ…」
(―――――――――。)
幸村「ん…あれ…やっぱ夢か」
(幸村、隣の布団で寝ている人物に視線を移す。ちなみに合宿中)
幸村「……………(ごそごそ)」
仁王「う…っ?!部長…?」
幸村「(静かに、のジェスチャー)」
仁王「…????」
幸村「あのさ仁王、さっき変な夢…(ごそごそごそ)」
真田「四時だッ!起きろ!」
(照明がつく。あちこちで上がる呻き声)
真田「―――幸村…?仁王を押し倒して何をしているんだ?」
幸村「真田…君はそうやっていつも…」
真田「逆恨み?!」
結論:強制終了。
| 固定リンク
ミュージカルの立海の歌がいちいちカッコよくて少し嫉妬。
でもなんとなく悪役な歌詞ですね…彼ら。
私は初代青学信者なのですが、当時は今ほど殺伐としたテニスではなかった為か曲調や歌詞の違いにびっくりすることがあります。
…いや、初っ端から叩き潰すのさ~とか歌い上げてたな…。
| 固定リンク
柳生と不二と真田。立海と不二シリーズ。別に真不二でもないかもしんない。
28歳の設定。結婚だの見合いだのの話です。
柳生×丸井、の略し方がわからないのですが、ヤギュブンでいいのでしょうか。
| 固定リンク
801注意。
case5 vs柳
柳「うっ…」
仁王「ぉうっ?!」
(急に立ちくらみを起こして倒れこむ柳。思いっきり巻き込まれる仁王)
仁王「や…柳?!」
柳「んう…ああ、すまない…日差しが急に来たのでな」
仁王「病弱のお嬢さんかお前は」
柳「ふう…ああそうだ。参考までに聞きたいのだが」
仁王「ん?」
柳「青学の菊丸はまたたびで酔うというのは本当か?」
仁王「………………(あまりのことに無表情で振り返る)」
柳「貞治の情報はどうもうそ臭いものが多い…もちろんその度にやりかえしてはいるのだが」
仁王「お前…青学の人間と情報交換しとるんか…」
柳「もちろん重要な事は言わない。せいぜい、部長がまた強くなったと死ぬほど自慢して悔しがらせたりしているだけだ」
仁王「怖いねえ…うちのドS陣は…」
柳「で…菊丸についてだが…」
仁王「…本当に信じとるわけではないじゃろ…?まあ、青学に限って言えばないとは言い切れんが、普通に考えてあいつも人間じゃき…」
柳「…だよな。ふん…腹が立ってきたな…少し待っていろ、貞治に電話する」
仁王「なんだかんだで仲良しじゃのう」
柳「…ああ、貞治か?柳だ。ああ。実は取って置きの情報があるんだが」
柳「――そうだ。ただではやらんがな…欲しいCDがあるんだ。そうだ。寄・越・せ」
仁王「ドSktkr」
柳「ああ、ん?…貞治…俺の頼みが聞けないとい・う・の・か?」
仁王「なにその不気味に甘い声」
柳「ふふ…交渉成立だ」
仁王「…乾はドMか…」
柳「では教えてやろう。うちの部の仁王についてだが」
仁王「俺?!」
柳「ああ。仁王雅治…彼は、乳首がピンクだ。以上だ。じゃあな」
仁王「……(あまりの内容に顔がひきつっている)」
柳「なんだ」
仁王「……いや…まさかそう来るとは思わなかったぜよ…」
柳「嘘はついていないぞ。試合に役に立つかは知らんが」
仁王「役に立って欲しくはないのう…」
柳「さて…あ」
仁王「ん?」
柳「CDのタイトルを言い忘れたな」
仁王「勝手にしんしゃい…」
結論:この後の全国決勝、不二は「コイツの乳首ピンクなんだよな…」といらないことを考えながらかちました。
| 固定リンク
801注意。
case4 vsブン太
(三年B組)
ブン太「…どうしたんだお前」
仁王「ジャッカルに泣かされたぜよ」
ジャッカル「誤解を招く発言をすんな!」
ブン太「ふーん…まあいいけど…予鈴鳴ったぜ」
ジャッカル「やべ…おい仁王、あんまり気にすんなよ!」
(あわてて立ち去るジャッカル)
ブン太「次なんだっけ?」
仁王「理科B」
ブン太「(教科書を出しつつ)ところで大丈夫か?何されたんだよ」
仁王「うちのテニス部にまともな人間がいたかと思うと感極まってしもうてのう」
ブン太「…何言ってんだよ。俺というスーパーまとも人間を差し置いて」
仁王「スーパーってあれか。超えるって意味の…まともを超えた人間」
ブン太「ムカつくなお前。あ、そうだ。さっき赤也が来たんだが…あいつさ、キレるとデビル化するじゃん」
仁王「ああ」
ブン太「デビル化したときって下の毛も白いのかって聞いたらジュース噴き出しててさ」
仁王「真昼間からなんちゅう話題だ」
ブン太「『先輩こそ下の毛赤いんスか?!』とか聞かれたから、『当たり前だろ、俺は禁忌の子供じゃねーぞ』って答えたんだよ」
仁王「また微妙なネタを」
ブン太「そこで素朴な疑問なんだけど、お前って下…」
仁王「内緒ぜよ」
ブン太「…え~、けちー」
仁王「何でお前に教えんとならん…ああ、ちなみに柳生は真っ黒じゃなかったぜよ」
ブン太「いらねえよそんな情報。つか見たんだな?と言うことは柳生に聞けばお前の方も判るってことだな?」
仁王「……プ…プリッ」
結論:メシ喰いながら同性の下の毛の話をする中学生は存在しうるのか?
| 固定リンク
801ネタ注意。
case3 vsジャッカル
(屋上にて。背中合わせに座っている仁王とジャッカル)
仁王「…………………………」
ジャッカル「…………………………」
仁王「……………………」
ジャッカル「…なあ仁王…そんなに怒るなよ……」
仁王「…怒っとらん」
ジャッカル「確かにアレだ、お前は立海で一番怖いとか言われてる割にはツッコミはまともだし…破綻した台詞は言わねえし…なにより周りが濃すぎるだけであって、俺も自分をあまりまともだと思ったこともないし…つまりなんだ、お前も俺もまともじゃねえけど他の奴らがそれ以上にまともじゃねえってだけで…機嫌直せよ」
仁王「…怒っとらんて」
ジャッカル「だいたいさあ…真田とかあれ厳格なんじゃなくて、幸村みたいにカリスマ性がないから暴力で抑え付けてるだけじゃねーかよ…家でいじめられてんじゃねーのかアイツ?」
仁王「…そうじゃのう…」
ジャッカル「また赤也も赤也だぜ?真田が怒るってわかっててやってんじゃねえのか?なんでいつもいつも俺を巻き込むんだよ。そして何故俺が責任をとらされんだよ。俺ってそんなに言いやすいのか?なんかみんなも俺が言われるのが当たり前みたいになってるしよ~…なんで俺が怒鳴られ役をやってんだよ。意味わかんねえよ。なあ仁王?」
仁王「…お前さんも相当溜めこんどるようじゃのう…」
ジャッカル「またブン太もブン太だ…あいつが一番ましっつーか、一応連帯責任はとってくれる奴なんだけど、なんで俺にたかるんだ?はっきり言って俺よりあいつの方が小遣い多いんだぜ?」
ジャッカル「こないだなんか赤也が青学の越前と『先輩におごってもらったスゴいもの自慢大会』を繰り広げてやがったんだが…青学の奴らって金持ちだな…背筋が凍る内容だったぜ」
仁王「日本語怪しくないか?」
ジャッカル「つまり何かと言うと、お前はそういう天然系のおかしさじゃないからよ…喋ってても違うぞ、天然モノは」
仁王「それは思う…」
ジャッカル「だって、なんでヒロイン化計画がユニフォーム剥ぐのとイコールになるんだ?」
仁王「それはこの文章を書いている奴の脳が涌いとるだけの可能性もあるからのう…」
ジャッカル「ヒロインっていうのはあれだろ?変身して敵と戦う女のことだろ?」
仁王「…は?」
ジャッカル「柳生に聞いたら、日本でヒロインというとそういう意味になるって…」
仁王「…お前さん…根本的に人がいいのは構わんが…柳生に聞いちゃいけんぜよ…あいつはいわゆる天然系のトップレベルじゃき…」
ジャッカル「…そうなのか?柳生…実はあんまり喋んないんだが…」
仁王「……ある意味幸村より厄介じゃ。大真面目なところが特に」
ジャッカル「大真面目か…それは厄介だな……」
仁王「………………」
ジャッカル「…な、お前、泣くなよ!」
仁王「いや…すまん…なんか、真人間の反応が…新鮮で…」
ジャッカル「なんだよその微妙に嬉しくない理由は!泣くなって…午後の授業始まんぞ」
仁王「…………うん…」
結論:ブン太編につづく
| 固定リンク
801ネタ注意。
case2 vs赤也
(ある日の練習中)
赤也「仁王先輩って色白いっすね~」
仁王「あ?お前もデビル化したときは髪が白…」
赤也「肌の話っすよ。テニス部で一番日焼けしてないじゃないんすか?」
仁王「ああ…なんか知らんが焼けん体質での。でも焼けとる事は焼けとるんよ。ほれ(袖をめくる)」
赤也「ん…変わんなくないっすか?」
仁王「お前さんあれじゃろ。視界が真っ赤で色の判別できとらんじゃろ」
赤也「できますよっ!くそ~…じゃあここは焼けてないハズだぁ!」
(赤也、仁王のユニフォームをめくり上げる)
赤也「うわ、細…」
仁王「何しとんじゃおのれは!」
赤也「いて!…別にいいじゃないっすか…ヒロイン化計画なんだし」
仁王「誰がヒロインになりたい言うた…というか、ヒロイン化計画じゃなくてセクハラ計画になってやせんか?」
赤也「あ!あれっすよ!『立海でまともなのはジャッカル先輩と仁王先輩だけ検証計画』…ってあ…逃げた…」
結論:ジャッカル編につづく
| 固定リンク
「柳生比呂士がお好きな方に89の質問」
URL:http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/5872/89Q/
見つけたのでうきうきと答えさせていただきました。
作成者様ありがとうございます。
| 固定リンク
ひっさしぶりに落書きをしました。
※画像はクリックで拡大できます。
OVAのコメンタリーで、ブン太と赤也が「立海が家族だったら誰がどのポジションか」というような事を喋るというネタがありました。それに感化されて描いてみたものです。
コメンタリーとはぜんぜん違います。
・嫁=真田
ド天然嫁。姑のイビリをまったくイビリだと認識できず、いつも天然返しをしている。
ぶっちゃけ鬼嫁。姑を心底尊敬している。
・旦那=ジャッカル
へたれ旦那。嫁と母に怯える毎日。嫁イビリを止めようとするもいつも撃沈。息子は反抗期。
・一人息子=赤也
反抗期。ママが苦手。けっこうおじいちゃん子。
・舅=ブン太
ジャッカルの父親。子供好き。妻の嫁イビリに関しては、肝心の嫁がいつも返り討ちにしているので言うにいえないでいる。
・姑妹=柳
ブン太の小姑(ジャッカルの叔母)。夫(乾)をコキ使ってセレブな生活をしている。
姉の嫁イビリはたまに嗜めるが基本は放置。
・小姑=仁王
ジャッカルの妹。子供ナシ。つっこみ役。
・小舅=柳生
仁王のだんな。紳士のようなへんたい。妻への愛が若干歪んでる気がしいでもない。動物好き。
・姑=幸村
真田の姑(ジャッカルの母親)で、ぶっちゃけ主役。暇つぶしに嫁をいびろうとするも、いつも天然返しに遭い撃沈している。何故自分が嫁に尊敬されているのかが本気でわからない。でもイビリはやめない。
実質上一族の長的存在だが、娘のペテンには結構騙されている。
実は、尊敬してくる嫁をちょっとかわいいと思っている。
・姑友=不二
幸村の友達。婚家にて、義祖母による強烈な嫁イビリに遭い精神を病んだことがある。
先日、要介護だったその義祖母を自宅介護の末看取った。
仕返しをしたかどうかの真実は闇の中である。子供なし。
わたしのiPodを拾ってくれた方に、ローソンのシールをためて集めたミッフィー小鉢プレゼント!
※猫はつきません。
| 固定リンク
仁王をヒロインにしよう大計画。ギャグ…です。801ネタ注意。
case1 vs真田
(立海テニス部室)
(なぜか手首を縛られて床に転がされている仁王)
仁王「ぅうっ…」
真田「…もう逃がさんぞ、仁王…俺が勝った手塚に勝てない不二に勝てないなど…ふざけているのか」
仁王「…今おまえ、『俺が勝った手塚』って言いたかっただけじゃろ」
真田「黙れッ!」
(真田、手に持った鞭(ナイロン製)で仁王の腰を叩く)
仁王「痛!」
真田「ふん…無様な姿だな…仁王。敗者には制裁を…掟は知っておろう」
(仁王ににじりよる真田)
仁王「ッ…(逃げようとする)」
真田「(ノリノリでつかまえる)くくく…いい表情だ」
(仁王の顎に手をかける真田。怯える仁王をうつぶせに床に押さえつけ、ハーフパンツを脱がそうとする)
仁王「ちょっ…ちょっちょっと待つぜよ!柳生といい、うちの風紀委員は何故俺のぱんつを脱がせたがるんじゃ!やめっ、やめんかぁ!」
(抵抗する仁王。力任せに押さえつける真田)
真田「柳生がどうした。敗者は大人しくしろ、仁王!キサマにはこれから俺が、この鞭で…」
仁王「………(涙目)」
真田「究極の屈辱『おしりぺんぺん』の刑に処してくれるわぁ!やーいおしりぺんぺん!」
仁王「…ああ、お前さんたしか末っ子じゃったしのう…さては未だにじいちゃんにぺんぺんされとるんか」
真田「きぇえええっ!黙れぇエっ!」
(SE:ぴしっぱしっ)
仁王「痛い!真面目に痛い!」
真田「フハハハハ!キサマは今から『立海で最も腰まわりに肉のついていない男』であることを後悔するのだぁ!」
仁王「ちょっま…マジ痛いナリ!いやぁああ!」
(部室の外)
ジャッカル「俺らも負けたけど…アレ、されんのかな…」
ブン太「大丈夫じゃね?あいつら普段から仲悪いし」
結論:失敗。
| 固定リンク
最近、ふうりんかざんがアツいです。
とは言ってもドラマとかは関係なくて、立海のあの帽子君の方のフウリンカインザンライ(変換できない)です。
今から、こいつの映像化と舞台化が楽しみで仕方がありません。
特に、舞台化。
ミュージカル立海の人たちが大好きです。
DVDの特典映像などを見ていると、なんか偉い人とかから
「えー、みなさん、ご存知の通りこの公演から某氷の学園がでません。泣きボクロが出ません。
そこでみなさん、おわかりですね?腐女子共を釣ってください。奴らにエサを与えるのです。腐ァンサービスです。
この舞台を成功させて、DVDで奴らから金をザックザク巻き上げましょう。申し訳ありませんが、これも仕事です」
とでも言われているんじゃないかと思うくらいの頑張りっぷりで、そのプロ根性に敬服です。
仕事とはいえ…おつかれさまです。
| 固定リンク
ファンディスクを買おうかどうか迷っています。
全国大会セミファイナルの。
予告の血まみれデビルが気になってしまって。
さて、ちょっと前の話ですが40.5巻。
われらが原作者、たしけ先生へのロングインタビューの中で、
不二は立海に転校する予定だった。
という旨の内容がありました。
これはなんということでしょう。
不二が立海に行った日には、三強が四強になりかねません。
上からは幸村のプレッシャーがのしかかり、下からは絶賛急成長中不二の突き上げが来る中、真田はますますいじめられっこになってしまうではありませんか。
青学・手塚の下で三年間、必殺ボケ殺しの技術を磨き上げて来た不二にとって、ド天然&腕を壊さない真田はたのしくテニヌ生活を満喫できる相手でしょう。たぶん。
あげくに幸村と仲良くなれば、立海を牛耳ったも同然。あとはいつものようにわかったふりだけ解説員の位置に納まり、強い相手は部長とエースに任せて雑魚を叩き潰していれば地位は安泰です。
負けたときは真田に殴られてしまいますが、そのあたりは真田とダブルス組んどけば問題ないでしょう。たぶん大概の相手には勝っちゃうだろうし。
そこで大予想!不二が立海に行った場合の、全国決勝戦オーダー!
S3 ●手塚6-7不二○ (本気フラグ消化。まさかの青学黒星)
D2 ●乾&海堂(棄権)柳&切原○ (ミイラとデビルの空蝉ジャイロ)
S2 ○桃城7-5仁王● (桃ちゃんへの作者の愛)
D1 ○大石&菊丸7-5桑原&丸井● (シンクロでいつのまにか勝ちました)
S1 ○越前(タイブレークで7-6)幸村● (最★終☆決★戦)
補欠 柳生
※真田はレギュラー落ちしました。
| 固定リンク
立海(+α)特集。しょっぱなにシモネタ注意。
ちなみにどこか一箇所、私の実体験を元にした箇所があります。
15.
跡部「真田…」
真田「ん?」
跡部「お前…一人フェラにチャレンジしたことあるか?」
真田「当然だ」
跡部「そうか。やっぱりみんなやってみるんだな」
17.
不二「幸村、占いって信じる?」
幸村「ん~、良いことだけしか信じないな」
不二「他人の不幸は?(にやり)」
幸村「是非叶えと(ふふふ)」
不二「そんな幸村に、昨日姉さんに占ってもらった『将来ハゲる各校レギュラー』ノートを一緒に見ようと思って持ってきたんだ」
周囲にいた人たち「………!」
幸村「へえ、面白そうだね。見せて」
不二「いいよ。まずね、姉さん曰く『この子は絶対よ!間違いないわっ!』な人が、手塚、真田、石田(鉄)、亜久津、大石、それと…クラウザー」
幸村「クラウザー、ハゲるんだ…さっそく切原に教えてあげないと」
不二「その切原くんなんだけど、その下の『かなり怪しいわよ。確率80%ってとこかしら』に入ってるからそれも言ってあげないとだめだね♪(さわやかな笑顔)」
幸村「了解★(天使のような微笑)」
不二「ちなみに切原くんのレベルには、他に向日、観月、桃城、木手、バネさん、佐伯…と、ジャッカル桑原と石田(銀)…」
幸村「…元からスキンヘッドだけど…ああ、生えてこなくなっちゃうのか!悲惨だね、ははは!」
ジャッカル「…(涙ぐむ)」
幸村「で?他には?」
不二「うん…あ、『番外編。すでにヅラかもしれないわね』っていうのがあって」
幸村「kwsk」
不二「榊太郎、早乙女晴美、渡邊オサム。それと…リチャード坂田」
幸村「リチャードって誰?」
不二「え?知らない」
21.
柳生「おはようございます。まーくん」
仁王「(ぶっ)」
真田「…なんだいきなり」
柳生「いえ、実は昨日仁王くんの家に部の連絡網を回そうと電話をしたのですが」
仁王「やめろ柳生」
柳生「お祖母様らしき方が出られまして、『まーく~ん、男の子から電話よ~』」
仁王「黙りんしゃい」
丸井「ああ、コイツんちそうだよ」
桑原「いや…ていうか男の子から…って…」
24.
仁王「柳生は冬休みにどっか行くんか?」
柳生「ええ。ちょっと滋賀県まで」
仁王「滋賀…え、滋賀?!何しに行くんじゃ…」
柳生「決まっているでしょう!ひこにゃんに会いに行くのです!」
仁王「ひ…ひこにゃん…」
柳生「あのモチほっぺを一度生で見ないことにはお正月が過ごせませんのでね!」
仁王「フッ…甘いぜよ柳生。ひこにゃんはお正月は休みじゃ」
柳生「なっ…なんですってッ?!」
仁王「サイト(http://www.city.hikone.shiga.jp/kikakushinkobu/kikaku/hikonyan.html)をチェックしたか?
『※1月1日(祝・火)は祝祭日ですが、ひこにゃんはお正月休みで登場しませんので、ご了承ください。』とある。諦めんしゃい、柳生」
柳生「仁王君…アナタもひこにゃん好きだったのですね!」
仁王「いっ?!」
柳生「好きでもなければサイトでスケジュールをチェックして、あまつさえそのスケジュールを覚えているなどという事があるわけがないでしょう!いいんですよ仁王君…可愛らしいものを可愛らしいと言うのは自然の摂理です。つきましては…ひこにゃんに会いに行きましょう!12月24日の祝祭日に!」
仁王「く…クリスマスイブに男二人で彦根城に行けと?!ゆ、幸村!柳生を止めてくれんか?!」
柳生「もう部活はありませんし、構いませんよね幸村君?」
幸村「了承(一秒)」
仁王「アークデーモン幸村ktkr!」
| 固定リンク
全3話中の2話。珍しく手塚に優しい不二。1話はこちら。
12月4日の餅ェキシンのペット日記に、「フリーズドライ1を読んだよ。塚不二ではあるんだよ」と書かれました。が、くれぐれも塚不二ではありませんのでご注意。
| 固定リンク
前回はこちら。
新・いきなり次回予告
http://kairuna.hp.infoseek.co.jp/Ikinari.html
・「柳生」「柳生」「柳生」
う~ん、紳士的?
柳生「あっ…ダメ…そ…そこは…!!」
柳生「いーだろ?別に。
へるもんじゃねーしよ?!」
柳生「なにしてるんだ!?そこで!!」
バンッとドアが開いた。
柳生「あっ…」
次回!「やっぱ学校に
お菓子もってくの、だめっすか?」
乞うご期待!!!
★想像するとシュールよね。
-----------------------------------------
・「カルピン」「ゴクトラ」「菊丸」
※ゴクトラは橘家で飼われているわんちゃんです。
ゴクトラ「ねぇ・・・・モンプチってなんなの?」
カルピン「・・・・さぁ?」
その瞬間、二人のモンプチ探求の旅が始まった…
魔の谷を越えた先、モンプチは見つかるのか?
菊丸「ねえ、それってネコの…ごめんなんでもない」
次回、「何故誰も猫のエサだよと突っ込まないのか」
こうご期待!
★一発ではまった。
| 固定リンク
ショートショートショートショートくらい?番号がとんでるのは気にしないで下さい。
書いてるうちに長くなっていく癖はなんとかしたいですね。
2.
由美子「昨日お母さんが珍しくキレてるから何事かと思ったら、お父さんが結婚記念日忘れてたんですって」
周助「へえ…それで今日は外食なんだ…母さんが怒るなんてよっぽどだね」
由美子「そうよね。私がお母さんキレさせたのなんて弟が出来たっていわれた時くらいのものよ」
周助「ん?僕?」
由美子「そう。弟ができたって言うからね。私真顔で『誰の子よ?』って」
周助「ぶっはwwwwそいつはひでぇwwwww」
由美子「だって10年よ?まさか弟ができるなんて思ってなかったのよ」
周助「確かに長いね。父さん頑張ったのかな」
由美子「それがね、お父さんは苦笑いしてただけなんだけど、お母さんが尋常じゃないくらい怒ったのよね」
周助「逆に怪しいね」
由美子「ねえ?三人の中でも私と裕太はお父さん似だけど、周助だけお母さんそっくりでしょ?なんか上手くできすぎてない?」
周助「今度父さんに聞いてみようか。面白そうだし…ねえ裕太?」
裕太「俺を巻き込むな」
7.
手塚「不二、お前は…俺の片腕になってくれないか」
不二「…手塚、馬鹿にしないで。僕は土壇場の大試合でいつもいつも人にトラウマ与えるような無様な負け方なんかしないよ!」
手塚「…ごめん……」
13.
ねこ「にゃー」
海堂「…ちっ…また逃げられた…」
ねこ「にゃー?」
柳生「おやこんにちは、可愛らしいねこさんですね」
ねこ「うにゃ」
柳生「飼い猫さんですか~、このあたりは交通量が多いからお気をつけてくださいね」
ねこ「みー」
海堂「……………」
柳生「よしよし……。…海堂君、そんな寂しそうな顔で見てないで、撫でさせてもらってはいかがです」
海堂「み…見つかった!」
柳生「道のど真ん中で見つかったもないでしょう…さあ、私がこの猫ちゃん用姫鰹で気を引いているうちに早く」
海堂「(な…何故持ち歩いている?!)…うぃっす…ありがとうございます」
海堂「………(近づく)」
ねこ「にゃー」
海堂「(恐る恐る撫でる)」
ねこ「みゃー(食べ終わってどっかいく)」
海堂「………(幸せ)」
柳生「よかったですね海堂君。それにしても動物はいいですね。心のオアシスです」
海堂「そうっすね…(まだ幸せ)」
柳生「それにしてもこのあたりは車が多くて危ない。私も明日からはロードワークに出て、危険度合いを確かめねば」
海堂「…柳生さん…俺、あんたの事誤解してました…俺にも協力させてください!」
柳生「海堂君…!ありがとうございます。そうだ、今度うちの子ウサギを見に来ませんか。ふわっふわしていて、今が可愛い盛りなのです。最近仁王君にしつこく言い過ぎてちょっと引かれまして…寂しい限りですが」
海堂「是非お願いします!」
柳生「ええ!」
乾「…( ;∀;)イイハナシダナー」
柳「比呂士…精市に『うさぎ?フランスじゃ食料だね!』って言われた事…まだ落ち込んでたんだな…」
| 固定リンク
先日の自戒予告で、由美子×ミユキに萌えてしまいました。
接点ないよな~…でも知り合いだったら面白いよな…
「11歳年上の姉と、1歳年上の兄の同級生が療養中に知り合った3歳年下の女の子とが仲良しだった」
…世界は狭いんだよ。
最近絵を描いていないので、久々に描きました (女体化注意)。
サイズが大きめなので注意。
| 固定リンク
幸真、幸村&不二女体化注意ギャグ。幸村さんは喋りません。
真田の熱血馬鹿なところが大好きです。
・弦一郎少年と不可思議な少女の話
彼の名は真田弦一郎。
私立立海大附属中学三年生。ぴっちぴちの14歳である。
ぴっちぴちの男子中学生である彼は、中学生らしく自宅の道場で真剣を振り回したあと、中学生らしく書を嗜んでから中学生らしく寒中水泳に来ていた。
…進学試験が終わったとは言え、気を抜いてはいつか闇討ちにあってしまう!というイマドキの中学生らしい考えに基づいた行動である。
もちろん服装は中学生らしく、褌に柔道着である。ナウなヤングの正装である。知り合いのゾーン眼鏡に言ったら信じていたから本当である。
小一時間ほどかけて準備体操を済ませて、いざ入水しようとした時、真後ろから声がかかった。
| 固定リンク
いきなり次回予告、っての、ありましたよね。
唐突に思い出してチャレンジしてみました。ある意味で腐要素注意?
新・いきなり次回予告
http://kairuna.hp.infoseek.co.jp/Ikinari.html
・「幸村」「佐伯」「木手」
まずはウォーミングアップに。
「覚悟しろ幸村ーーッ!!」
突然背後から幸村を襲ったのは
ペットの木手ちゃんだった!!
とっさに通りかかった
佐伯を盾に攻撃から逃れる幸村。
この戦いに勝利するのはどっちだ!?
次回「魔王佐伯覚醒」!!
盾にしてゴメン☆
★盾にされて覚醒する佐伯はきっとドM。
| 固定リンク
超やっつけ。ちなみに801要素は皆無です。
・『乾不二台詞10のお題』より「10.デキちゃったv」
※お題サイト様行方不明!
目の前に置かれた色鮮やかな果物や新鮮な魚介類に、青春学園テニス部三年にして『球体における慣性の法則に逆らう男』不二周助は心底楽しそうな笑みを浮かべた。
「成程ね、安い加工食品の原材料はこうなってるんだ」
その台詞に、同じく青春学園テニス部三年にして『人体実験のキワミ、アッー!』乾貞治が返事を返す。
「その通り。赤身の魚は色の同じアカマンボウ、エンガワの替わりにブラックバス。あるいは市場に出せない形の魚…果物もそうだ。基本的に規格外の品が加工品に回される」
今日は大会合間の夏休み。二人は乾の家の台所で、何やら怪しげな事を始めようとしていた。
「まあ、身体に害が無いならいいよね」
「河村に聞かれたら殴られそうだな」
小さく傷だらけのりんごを手に持って楽しげにする不二に、乾がフードプロセッサーを出してくる。
不二がまな板の上に「凄い事になっている魚」を載せ、とりあえず内臓を引(略)
<ここからはダイジェストでお楽しみ下さい>
「ねえ乾。このままじゃ生臭いからわさびでも入れようよ(略)
「駄目だ不二!ガーリックバターを使うんだ!(略)
「不二、あーんw」「あーんw」(略)
「麦焼酎ないから芋焼酎でいいよね」(略)
「そういえばこないだルドルフのマネージャーに、裕太とひきかえに情報を提供しろって言われたから「強さの秘密」ってイワシ水あげたんだけど、凄い声出して喜んでくれてたよ」「それはよかった。ところで観月って呼んでやれな」(略)
「うわああ!暖めたら赤黒い泡があぁあ!」(略)
「いいツラだぜ不二ぃ―――っ!ヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ(略)
<ダイジェストおわり>
そうして出来上がったものは、もはやコップに入っているのが何かの間違いであるかのように美しい小宇宙だった。
セーラームーンで出てきた箱庭小宇宙に良く似ている。
「素晴らしい。手塚ゾーンをモチーフに森羅万象陰陽道を取り入れたこの特製ドリンクで、君はコスモを見たことが出来た」
「コレ飲んだら新世界の神になれるかな?かな?」
昨晩二人で徹夜して見たアニメの影響を受けながら、不二がコップを手に取る。
「不二、いっきまーす!」
「いぇーい!」
異様にテンションが上がる乾に微笑みかけて、不二がプチコスモを一気に流し込んだ。
…………………。
からん。
「不二っ!」
「うっ…あぁあっ!」
慌てて抱き留められた腕の中で、不二が苦しげに呻く。
「い…乾…ッ」
「不二?!どうした!」
乾の声に、不二が涙目を開いた。
「…産まれる…!」
「と、いうわけで海堂。できちゃったのが六番目のカウンター『星花火』だ。今頃は立海もびっくり…」
「…あ、もしもし看護婦さん。やっぱりちょっと治らないみたいっス。はい」
| 固定リンク
28にしてメタボリック化の著しい藤原でぶ女です。まずは腹筋から始める事にしました。
こうやって書いておけば、負けず嫌いの私はちゃんと腹筋を鍛えるでしょう。続けていきたいものです。
さて、先日偶然「ベルサイユのばら」のアニメ版、一話から十話くらいまでを見ました。展開がアツすぎて驚きました。
一話から「女のお守りなどできるか!」ですよ。なんですかこの14歳は。オスカル様は中二病だったんですか。
というわけで、14歳といえば我らが真田弦一郎殿も14歳。ベル薔薇とテニプリのクロスオーバーにチャレンジしてみようと思います。
以下、妄想注意。
まずは何といってもマリー様のキャスティングですね。
テニプリの中で、財政難に陥っていたフランスを財政破綻寸前まで持って行きそうなキャラを探さねばなりません。
加えて天真爛漫の遊び好きという要素と、世間知らずというところとを加味すると…難しいですね…。
フランス革命の引き金になりそうな素養=財前君
天真爛漫=芥川滋郎とか葵剣太郎とか金ちゃんとか?
遊び好き=…知らん
そういえばマリー様は、原作だと「この方は生まれながらの女王なのだ」とか、バルコニーで一礼しただけで怒り狂った民衆が黙ったとかありましたが、そういう素養で行くと跡部様とか真田殿とかビキニのスミレちゃんとか、ゴロゴロしてますね。
真田さんはアニメ版マリーに通じるあほさ加減がありますし、案外真田さんでもいいかもしれません。
ここは暫定的に真田さんにしておいて、お次はハンス・アクセル・フォン・フェルゼン。
いつぞやの宝塚歌劇で、マリー様に懇願されてマリーって呼んだのに、何故かマリー様からはハンスじゃなくてフェルゼンと呼ばれ続けた男です。泣きそうになりました。かわいそうで。
この人はもう間違いなく佐伯虎次郎氏でしょう。二人とも無駄に男前なわりには作中で真の実力が出せなかったという役回りなところがはまり役だと思います。同じ系列の男前でも、白石氏は色々と整いすぎています。見せ場とか見せ場とか見せ場とか。
問題はそうなると佐伯×真田というカップリングが成立してしまう事でしょうが、まあ大丈夫だと思います。
で、オスカル様。
この人も難しいところですが、アニメ版のオスカル様は人格が激しい割に無表情で、なんというか浮世離れしていたので、手塚国光さんなどいかがかと思います。なんか変なところでもてもてなところとか、似ている気がします。
手塚がオスカルの場合、アンドレは半自動的に大石になるのが私の脳内の仕様なのですが(空気読めないとことかそっくりだと思う)。
もしくはあえてここで幸村さんあたりを持ってきて、幸村さんが真田を暗殺してフランスの女王に…
と、そこへイギリスからクラウザーさんがやってきて…いや、話が逸れてきたからやめよう。
脇役陣も考えていくと面白いです。
まずジェローデル。イケメン・そこそこの実力・台詞がいちいちキザ・自分に自信がある…こんな感じのキャラ、テニプリには掃いて捨てるほどいますが、原作で彼は平民議員が抗議行動を起こした時、オスカルを傷つけたくないという理由だけで場を放り出して帰ったというナイス・ガイな行動を取っていたりしますので、難しいところです。
候補としては、千石清純(フェミニスト的意味で)・忍足謙也(身の引き方とか)・観月はじめ(前髪が似てる)・榊先生など掃いて捨てるほどいますが、そーですねぇ…キザですが紳士なので、柳生さんとかでも…保留。
続いてロザリーですが、性格的には桜乃ちゃんがはまっていると思いますので桜乃ちゃんで。手塚に淡い恋心を抱く桜乃ちゃんというスゴいものが観れます。ベルナールはリョーマさんか…?
あ、ルイ16世忘れてた。ひたすらおっとり系の、王様としては変わった人です。錠前作りが趣味だったそうですが、別にハンマーを持ってもバーニングはしなかったそうです。惜しいですが、性格としてはまるのはタカさんでしょうか。散り際がかっこいいといういまいち嬉しくない点は似ています。
序盤キャラも見逃せません。デュ・バリー伯夫人とかジャンヌ・バロアとか、ああいう女の怖さを男子中学生が発揮するのは至難の業ではないかとは思いますが、そこらへんを無理矢理はめるのが腐女子というものです。ファンの人すいません。
というわけでいざというときのやり口と末路が悲惨という点で、デュ・バリー夫人には乾貞治を推します。ベル薔薇的演出でのチタァァンとかすごいですよ!きっと!想像できませんけど!
ポリニャック伯夫人は仁王さんでしょうか。いろいろ詐欺ってますし。プリッ。
それにしてもジェローデルは難しいです。なんといいますか、氷帝学園にいてもおかしくない…あ、
滝さん!
ま、間違いない!イケメンでキザでそこそこの実力がありながら、なんていうか色々と見せ場がへんで、何より我々の心に生きている人!滝さんをおいて他にはいない!
そうなると滝さんは手塚にほれ込んだ挙句求婚して、大石に「そのショコラが熱くなかったのを幸いに思え!」などという平民とは思えないような台詞をぶつけられ、最後は潔く身を引いて測定人生を送るという、いろんな意味でナイス・ガイなお方になるわけですね!
うーん…さすがは影の主人公、ジェローデル…。
| 固定リンク
今週もザンプを購入。
以下感想。
>扉絵
文字で良く見えないんですが、傘…浮いてない?
>不二
/ ̄\
| ^o^ | < てづかとたたかえて うれしいです
\_[]⊂/)
_| |/ |
| /
/ ̄\
| | < それはにおうです
\_/
_| |_
| |
>二年前の試合
手塚本人の目の前で「惨敗だったらしい」とか…
…さてはみんな、手塚の事嫌いなんだろ?
>手塚に掴みかかる不二
ラケットを持っているのは右手。怪我してたのは左手。手塚は左利き。6-0で手塚の負け。
以上の条件より、あのコマの不二の台詞は「手塚君!君のせいで『大和部長の前だから手塚は左手+本気で来る』に賭けた僕は乾にお昼おごらなくちゃならなくなったじゃないかっ!ふざけんな!」であろうと思われます。
もしくは「何で勝ったの僕なのに僕に後片付けさせてんだよ君は!」とか。
| 固定リンク
原作が面白い事になりそうなので、ここでショートショートショート。
越前「…不二先輩」
不二「ん?」
越前「俺、いつだったか部長に『お前は青学のはっしら~にー♪なーれーるーおとーこ~♪』って言われたんスよ」
不二「ミュージカルの話はいいよ」
越前「でも、具体的に何なんすか青学の柱って?そもそも去年まで関東大会止まりの…じゃなくて、青学の柱の仕事がわかんないんですけど」
不二「そだね…ってか、何で僕に聞くの」
越前「部長の次に強いから」
不二「駄目だなあ越前。そこはボケるところだよ」
越前「何故関西人はボケツッコミのノリを他都県の人間に強要する?」
不二「強要してる自覚はないけど。…まあそれより、柱の仕事…だね。うん、アレは確かに人を選ぶよ」
越前「へえ…やっぱ選ばれた者しかなれないんですか?」
不二「うん。まずね、第一の仕事、『老ける』」
越前「…は?」
不二「一年の時の手塚、回想シーンで見たでしょう?『お前二年の間にどんだけ浦島太郎してきたんだ?!』とか思わなかった?」
越前「…ぶっちゃけると」
不二「ね?で、その手塚に柱を言い渡した大和先輩だけど…どう?」
越前「中三…今、高校二年生ですよね?」
不二「何歳に見える?」
越前「大学6年生?」
不二「実はね、二人とも、竜崎先生に若さを吸い取られてああなったんだ」
越前「うぇえっ?!」
不二「本当だよ。ちなみにこれが当時三年生引退前の手塚。その後の手塚(写真)。青学の柱は…人柱でもあるんだよ」
越前「ひっ…」
不二「まあ、背は伸びるかもね?頑張ってね、青学の柱…ちなみに、君のお父さんも中学のときからあんな感じの容姿だったとかいう噂もあるけど、君もああなるかもね。ファイト!柱!」
越前「いやぁあああぁあっ!降りるっ!降ろしてぇええぇ~っ!」
第二の仕事は「天然ボケ」
| 固定リンク
買ったよ数年ぶりに。週間少年ザンプ。
うろ覚えで書いて、ふと見返したら風向きが逆だった。
ちなみに右腕を見れば、勢いで描いているということが良く判ると思います。
そしてミイラいぬい。死ぬ。私が。嗤いすぎで。
とりあえず突っ込みどころは、患者が意識を取り戻したのに、ナースコールもしない海堂くんですか?
それとも夢の中のモブの顔がいつになく鮮明なとこですか?
あるいは…
…猫様が仁王の顔のところにおケツを下ろしたので、今日はこの辺で。
| 固定リンク
しばらく書かん間にネタだけがやたらとたまって来たので箇条書きで行こうと思います。
1.最近、恐ろしい事に酒の量が落ちました。理由は「安い酒があまりにもまずかったから」なのですが、まさかアルコールの入った飲料をまずいと感じる日が来るなどとは夢にも思いませんでした。肝臓でも患ったかな、と半ば本気で心配しています。
2.体型の崩れ方が洒落にならなくなってきました。
3.先程から猫様がパソコンを食おうとしています。…あ、ねころんだ。
4.例のテニスって言ってる漫画39巻と別冊コ□コ□を同時に買ってみましたが、どう見てもテニスだと言い張る漫画の方がギャグとしての完成度が高いです。どのへんがって、真田のへんが。
5.なんだか知りませんが、仕事で漫画を描けとか言われました。しかし私は普段こんなもの(不二女体化・乳首注意)を描いてばっかりなので駄目だと思います。正直に話して断るべきなのでしょうか。
6.うっかりKimeruという方のファンになって少したちますが、未だに名前の発音をKi(↑)meru(↓)としてしまう癖が抜けません。インタビュー等を見るとKi(↓)meru(↑)でサ(↓)ラミ(↑)らしいんですが。
7.元母にテニスボールを操るあの漫画の話をしたところ、「城田優氏は濃い」「よしんばは言わない」などの反応をいただきました。語りどころを間違えた気がしています。
ディスイズハ□ウィーンがカラオケにないのは何故なんだろう、などと考えながらこのへんで。
| 固定リンク
5歳を超えたら幼女ではなく少女だと思う。
こんばんは。
今日、今月の予定が全てひっくり返ってしまい焦っています。
まず、
仕事の予定→大掛かりな仕事が入る。
お盆→出勤かも(代休なし)。
月末の旅行予定→日程変更。
しごと終わんねぇwwwww
ホテルとりなおしwwwwwwww
さて、私と弟は無事、ネズミの海に行けるのでしょうか?
※以下、腐女子なはなし(野郎同士の性的な妄想)のキライな人はご注意下さい。
エロゲしてえ。エロゲ。はじめてのおるすばんとかしてえ。
最近エロゲ情報探してないから良く知らないけど。
これはアレだね、女体化エロゲでも妄想するかね。
立海大附属中学で。
まず中学生設定はまずいから、登場人物は全員18歳以上ね。
あの漫画のキャラなら18どころか25超えてる設定でも余裕だろ?
主人公は柳蓮二(♂)。
タイトルは「じょうしょう☆たまごジャージ」。このへんはなんでもいいけど。
キミは柳となって、立海大の面々とアレな関係になっちゃうのだ!みたいな。
まずは表モードをクリアする。
メインヒロインは真田弦一郎(♀)。ビジュアルはあのまんまだがヒロインだ。
そしてサブヒロインはジャッカル桑原(♀)。みっみっみらくる☆じゃっかるんるん★がニックネーム。あの髪型だがヒロインだ。
もう一人のヒロインは柳生比呂志(♀)。クルルな眼鏡を店で食え!
さらに、実はこのゲームの表モードにはもう一人攻略対象がいる。
その名は乾貞治。主人公の幼馴染という非常に美味しいポジション。だが彼は男だ。でも攻略対象なのだ。
彼を攻略しなければ裏モードには行けない。頑張れ!柳っ!ちなみに柳が受けだ!
表モードをクリアすれば、晴れて裏モードに行ける。
直前に攻略したキャラが真田ならば幸村清市(♀)がヒロインとなる。
ジャッカルなら丸井ブン太(♀)、柳生だったら仁王と赤也の三角関係なのだッ!数合わせとか言わないでごめんなさい!
ビバ立海大!じょーうしょーうりっかいだいッ!れっつごーれっつごーりっかい☆だい!
ちなみに乾を直前に攻略すると、何故か不二周助が攻略対象なのだ!不二はふたなりだから苦手な人はバッドエンドを選択すべし!
―――さて…私は無事に、ネズミの海に行けるのでしょうか…?
| 固定リンク
下の記事は、眠気再絶頂で書きました。
なによりも、文字とかキーボードをちゃんと認識できたというのがおぞましい。
アルコールより眠気の方が怖い。何ですぐ寝ないんだろう。そこが自分で謎です。
というわけで不二。
お絵かきが凄く楽しかったです。
| 固定リンク
おひさしぶりです。
弟とメールをしていて、「リア厨でvipperかよwwwww」と口で呟きました、28歳でキモオタです。兄弟揃って終わりました。
さらに終わった事に、とうとう手を出してしまいました。禁断の領域に。
腐女子の巣窟、作者の暴走が止まらないとの噂。
そう、名前を言ってはいけない例のあのギャグテニスバトル漫画です。
私もただの腐女子だったということで、安心するやら何やら。
というわけで萌語り。
桜乃ちゃん萌えー。
というわけで乾先輩。
アニメ放映当時は、いつ「これがオレのオベリスクだ!ワハハハハ!!」と言い出さないかとハラハラしたものですが、
こないだ原作を読んで、「チタァァン」にやられました。テニスの覇王様を読んでいる気分になりました。
というわけでテニミュ。
空耳アワー噴いたwwwwww
という感じで大変です。
ナニが大変って、はまったきっかけが会社の人なのですね。激痛ですね。
この痛みが快感に変わるとき、私はどこへ行くのでしょう。
| 固定リンク
不二と仁王とすてきな攻メガネたち | 佐伯克哉とゆかいな企業戦士たち | 単発語り | 女体化二次創作シリーズ | 小野イナフと楽しいダメ上司たち | 行った買った喰った来たやってみた | 酒乱自慢 | 非情のおい森